FC2ブログ

乗馬日記(2016/3/27、4/3、4/10)

最近多忙で更新が滞りがち。
全てが忘却の彼方へ消え去る前に、最低限の記録を残しておく。

2016/3/27

<目標設定>
・2回目の騎乗

<結果概要>
・放牧
・調馬索(24回目)
 まず私が左手前→右手前を各5分実施。
 家内が実施した際に、駈歩の時に逃げる(左手前)
 右手前は私が実施して何とかまとめる。
 先週のT先生の20分調馬索の際に2度逃げた事で、逃げる事を覚えてしまった可能性がある。
・調馬索(T先生)
 騎乗が控えていたので、さらに20分運動させる目的。
 無口頭絡のまま行ったが、先週に続いて2回逃げられる。(T先生は先週も無口頭絡で実施)
・騎乗(46鞍目)
 北斗先導で合計45分実施。
 初めは私が北斗に騎乗、家内がコン助。
 30分過ぎから後退。
 大半は常歩。
 輪乗り、巻き乗り、手前を変えながら実施。
 時々、速歩を入れたが、私は鐙の長さが合っていなく(短すぎた)、怖かったのですぐにやめた。
 調馬索が気持ちよく終わっていないので慎重を期したが、コン助が爆発する事はなかった。
・褒美と手入れ
 褒美はバケツ一杯のにんじん&リンゴ


2016/4/3

<目標設定>
・騎乗は控え、調馬索を以前のよい関係に戻す。
 T先生が2週続けて逃げられた事、また前回は家内からも逃げた事を重視。
 調馬索を嫌いになっているのではないか、との仮説を立て、こちらから歩み寄ってみる事にした。
 課題のレベルを少し下げて、逃がさない事を重視。
・具体的には以下を心がけた。
 駈歩を行わない(駈歩の際に逃げようとする)。
 カプソン使用して私が実施(私はまだ逃げられた事がない)。
 小さな円で行う。
 飽きる前に終わらせる。
 逃げ切った、という成功体験を植え付けないことに全力傾倒する。

<結果概要>
・放牧
・調馬索(25回目)
 逃がさないため、カプソン使用して私が実施。
 まず私が左手前→右手前を各5分実施。
 速歩までしか行わず、逃げるそぶりは見せなかったが、全般的に元気(やる気)がない。
 動きが重い。
・曳き馬
 バッファロー砦周辺を散策
 関係改善が目的なので、牧草を食べさせた。
・褒美と手入れ
 褒美はバケツ一杯のにんじん&リンゴ


2016/4/10

<目標設定>
・前週同様

<結果概要>
・午後から馬場の空きがないという事から、8時にクラブ着。
・放牧
 かなり長めに放牧(8:30→11:00)
 キャバレッティ等を通過させてみる。

・調馬索(O先生)
 O先生のご厚意によりご指導いただいた。
 逃げる状況再現のため、無口使用して私が実施。
 左手前の駈歩でついに逃げられてしまった(「手を離してよい」とのO先生指示に従っただけではあるが)。

 <O先生コメント>
 ・指示に反応しない際の次のアクションが遅い。
  ex.) "trot"と指示したのに速歩に移行しなかったら、すぐに扶助の援助(鞭)をする。
 ・前進気勢がある時は、中の人間はあまり動かなくてよい。
 ・埒にあまり近づけない。最低3mは確保する。
 ・中で作業している人からも最低3mは離す。

 <O先生指導>
 O先生によるコン助の調馬索調教。以下、覚え書き。
 ・逃げようとした瞬間に「カーン」と強いプレッシャーをかけて内に戻す。
 ・そこで一回止める。止まったら(そして、こちらを見たら)、誉める。止まった事を誉めてやる。
 ・こちらを正面で見るのはよいこと。(関心がこちらに向いているという事)。
   →わかりやすいようにここで一回切って、逃げない事がいい事だと教える。
   →この際、敵ではないんだよという事を教える意味で、餌をあげてもよい(若馬の場合)。
 ・音声扶助で出ない場合、わかっていない可能性があるので、まず扶助を強くする(鞭使用、お尻の下くらいに入れる)。
 ・音声扶助がわかっているのに出ない場合は、罰の鞭を入れる(お尻に入れる)。2回目以降はこちらの可能性をよく見る。
 ・人の指示通りにしない場合は、できるまでやらせる。そこは妥協しない。そのかわり出来たら誉めてやる。
  ex.) 駈歩をやめる扶助を出してないのに馬が勝手にやめてしまう場合は、人の指示でやめるまでは勝手にやめさせない。
 ・駈歩の手前が違う場合は、間違いなのでおだやかな声で一回速歩に戻してやってもう一回トライする。
 ・時間は関係ない。課題ができたら終了。 →毎回、課題を明確に設定すべき。

 <所感>
 ・コン助が大木先生の指示に本当に集中している。
 ・我々はコン助に合わせ過ぎていたかも(課題が簡単過ぎてさぼっていたかもしれない)。
 ・まず、こちらとしては以下を徹底する。
   指示に即座に従わせる(明確な扶助を出す)。
   扶助に従わない場合、こちらは絶対に妥協しない。 → 一回出した指示ができるまでは終わらさない。
   絶対に逃がさない、逃げない事がいい事だと教える。
 ・曳き馬も同様、かじらせない、人より前に出さない。
 ・曳き馬も少し練習させようと思う。
 総じて、トレーニングの時間と、遊び時間は明確に線引きし、トレーニング時間は心を鬼にして妥協しない。

・曳き馬
 馬術競技場まで往復。
 関係改善が目的なので、牧草を食べさせた。
 ただし、顔の位置関係は強く指導(だが、まだ強さが足りていないか?)
・褒美と手入れ
 褒美はバケツ一杯のにんじん&リンゴ

次回への課題
 調馬索、曳き馬とも行儀よく出来るよう指導していく。
 短時間でよいのでキチッとできる事を目指す。(こちらが目指している動きが事が何かをちゃんと教える=明確な扶助)
  望んでいる動きと違う場合はそうではないと伝え、望んでいる動きができた際に誉める。
  誉める事で定着させていく。
  毎回、望んでいる動きになるまで修正を行い、できたら必ず褒めてやる。
スポンサーサイト



乗馬日記(2016/3/20-21)

3/21(月・祝)に、ついにコン助に初騎乗。
その過程が忘却の彼方へ消えさる前に、何をしたかだけでもまとめておく。

2016/3/20

<内容>
・クラブ到着時(9時過ぎ)にはすでに放牧中
・10:30から馬場でレッスン予定が入っていたため、早めに調馬索訓練を実施(22回目)
・その後、他の方のレッスン中に馬房掃除
・午後からは曳き馬訓練(馬術競技場まで往復)
・ご褒美(人参とリンゴ)
・手入れ

・調馬索訓練(22回目)
 鞍をつけずに、左回り5分→右回り5分→左回り5分→右回り5分
 前回の反省を踏まえ、短めに行ったが、ほぼ完ぺきに近い。
 駈歩も左手前、右手前とも手前があっており、かなり長く(3周程度)続けられた。

・曳き馬訓練(9回目)
 馬場内及び競技場まで往復。
 何かと甘噛みしたがるので、甘噛みさせないため、欲しい位置から首が外れたら、プレッシャーをかける事を続けた。
 多少改善した気もするが、油断するとすぐ甘噛みしてくる。
 今後継続的に訓練する。

2016/3/21

<内容>
・7:30にはクラブ到着。
・放牧に出して、そのまま追い鞭で追って走らせる。
・終了後にすぐ調馬索訓練(23回目)。
・その後、馬房掃除(コン助、北斗及びペガサスの馬房も掃除)
・少し放牧
・北斗に騎乗(44鞍目)
・先生がコン助の調馬索訓練
・コン助に騎乗(45鞍目)
・ご褒美(人参とリンゴ)
・手入れ

・調馬索訓練(23回目)
 前日と同メニュー
 鞍をつけずに、左回り5分→右回り5分→左回り5分→右回り5分
 放牧の際に追われて、あまり好きにできなかったせいか、全般的にノリが悪い。
 何となく合わない感じだが20分間走らせて終了。 
 馬場の空きの関係で仕方ないが、やはり朝一の放牧は最低1時間程度は自由にしてやりたいところ。

・レッスン騎乗(44鞍目)
 家内とかわりばんこで北斗に計45分騎乗。
 コン助初騎乗を前に、常歩、速歩、駈歩を一通り確認。
 課題は尽きないが、冷静に見て、よくなっていると思う。
 拳がまだ上下する事と、脚の有効な使い方が課題。

・先生による調馬索
 騎乗前にコン助に十分運動させる目的だったが、約20分以上の調馬索後もコン助は元気いっぱい。
 逆に長くやられ過ぎてストレスがたまって爆発したような感じもある。
 
・コン助に初騎乗(45鞍目)
 北斗とコンフィを出してに計30分騎乗。
 最初は私が北斗、家内がコン助。
 万全を期して大木先生からエアジャケットを借りる。
 常歩→速歩まで行ったがコン助問題なし。
 ここで乗り手交代して私がコン助に騎乗。
 手綱が長過ぎたため、ヨソ見しまくるコン助の首を制御できず。
 途中から手綱をかなり短く持った。
 コン助は勢いがあるため、油断すると北斗についていくだけで速歩が出てしまう。
 ただし、出す苦労ではなく抑える苦労なので、基本的には扶助は楽。
 とにかく30分両者無傷で乗り切ったのでまずはホッとしたのが実感。

 次週以降は、調馬索・曳き馬・騎乗を組み合わせながら調教を進めていくつもり。
 騎乗は、常歩、速歩をベースに時間を少しずつ伸ばしていく。
 また、背中の使い方(=屈撓(くっとう))も仕込んでいきたい。

次回は3/27(日)に訪問予定

乗馬日記(2016/2/28、3/6、3/13)

更新が滞った。
全てが忘却の彼方へ消えさる前に、いつ何をしたかだけでもまとめておく。

2016/2/28

<内容>
・放牧(馬房掃除)
・調馬索訓練(18回目)
  鞍をつけずに、左回り3分→右回り3分→左回り3分→右回り3分
・調馬索訓練(19回目)
  鞍をつけて(馬装して、ハミも付けて)、左回り5分→右回り10分
・手入れ

<メモ>
 近々に騎乗する事を意図して、PMに馬装しての調馬索を実施。
 フル馬装する事で、コン助はかなり緊張した模様。
 しかし、10分に近い長丁場をきちんと回り切った。
 AMの訓練でも駈歩は出せていたが、PMの訓練でも10分の速歩の後で最後に駈歩も出せた。
 コン助の目覚ましい進歩に喜びを隠せない。


2016/3/6

コン助、満3歳の誕生日。

<内容>
・放牧(馬房掃除)
・調馬索訓練(20回目)
  鞍をつけて、右回り10分→左回り10分
・手入れ

<メモ>
 今回も左右合計20分の長丁場をきちんと回り切った。
 左右10分ずつの長丁場は久々だが、ほとんど止まらずにやり切ってくれた。
 合格点をあげられる。
 あとは駈歩を続けられれば言う事なし。


2016/3/13

次週にコン助騎乗デビューを想定し、北斗での騎乗練習を再開。

<内容>
・放牧(馬房掃除)
・北斗に騎乗(43鞍目)
  家内20分→私30分
  常歩で蹄跡に乗せるのには苦労したが、駈歩で左右手前が出せた。
  3ヶ月ぶりだったが、意外にちゃんと乗れた。
  現時点でのPerformanceとしては満足している(課題は山積みだが)。
・調馬索訓練(21回目)
  鞍をつけて、右回り10分→左回り10分
・手入れ

<騎乗メモ>
 馬上バランスは悪くない。
 上体に力が入り過ぎ。
 肘・拳が手綱(ハミ)と一直線になるように。
 肘を開いたり閉じたりせず、上記の一直線に維持する。

<調馬索メモ>
 調馬索は駈歩を3周続ける事を目的としたが、中々できずに長くなってしまった。
 また、屈撓を意識し過ぎて、鼻に常時プレッシャーをかけてしまった。
 昨日の今日ですべてこなせる訳でもないのに、人間が欲張り過ぎた。
 常時プレッシャーから解放されなかった結果、コン助がまいってしまった。
 コン助に申し訳ない。
 まずは、人が馬に歩み寄る、という部分をもっと大切にしたい。

■北斗への騎乗(右手前の駈歩)
20160313-02.jpg

■コン助の調馬索(右手前の駈歩)
20160313-06.jpg

次週は、3/20・21と訪問予定。
3/21にはいよいよコン助に初騎乗予定(と言っても11/15にスエトシで一回だけ乗っているが)。
欲張らずに、常歩で左右馬場2周でヨシとする予定。
まずは、コン助に、人を背中に乗せて歩く、という事を思い出させる事が最大の目的。
その後、少しずつ騎乗時間を伸ばしていくつもり。
また、次週は2日連続で時間が取れるので、初日の調馬索は初心に帰って、うまくコントロールする事に主眼をおきたい。
(最近は、とりあえず長く速歩を続ける事に、ややシフトし過ぎていたので)

乗馬日記(2016/2/21)

2016/2/21

9:20過ぎにクラブ着。
前夜は雨、朝一も曇っていたが、クラブに着いた頃には晴天。

到着後、まずコン助を手入れ場へ出して(9:30)、馬房掃除。
ものすごく「張って」いる様子だったので、万全を期して家内と二人で両側から曳きながら馬場へ連れて行く。
予想通りで、馬場で無口を外すなり、猛然とギャロップ状態。

「よいよい、今の内に思いっきり走って、全て発散しておいてくれ」という感じ。

ただし、隣のクラブのレッスン準備のために10:30には回収しないといけない。
その後、12時過ぎから14時までは、馬場が空いている予定。

コン助は予定通り10:30に一回回収。
回収時は思いのほか素直に無口に鼻を通してくれた。
馬房掃除が終わっていなかったので、一回手入れ場につなぎ、馬房掃除を終えて11:00過ぎに馬房に戻す。

こちらも早めの昼食。
その後、出す前に軽く手入れをしてから調馬索へ。

調馬索訓練(17回目)

[目標設定]
・かなり指示通りに出るようになってきているので、声だけで出せるところを目指す。
・声だけで出せるようになったら中央に立って軌道を大きくする。

[結果]
・家内は満点。駈歩も出してみた。
・私は80点。ちょっとコン助が興奮気味だった。出す事は出来たがコントロールできていない感じ。
 →横で見ていた家内の弁「コン助がビビっている。追い過ぎでは?」

[反省]
・前回に味をしめて後ろ目のポジションで追い気味にたったが、プレッシャーがきつ過ぎたよう。
 →この日は基本的に前進気勢があったので、無理に追うポジションをとる必要はなかった。
 →馬の状態を見て臨機応変に立ち位置を変えてやる。
・誉め言葉が少なかった。
・円周軌道を大きくとろうとして、綱が長過ぎた。
 →まだ十分コンタクトが取れていない。時期尚早だった。
 →初めは綱は短めに。自分が大きく回って軌道を大きくとる。
・結果としてプレッシャーがきつすぎたのではないか?
 →追い気味のポジション+追い鞭+誉め言葉の少なさ+綱を通してのコンタクトの弱さ
 →相乗効果でコン助に相当なストレスがかかっていた可能性が高い。
・期待し過ぎ。前回できたからと言って、いつもそれができるとは限らない
 →馬に期待するのではなく、馬がやりやすいようにお膳立てしてあげる。
 →まずは、人が馬に合わせる。

[次回への宿題]
・馬にも気分がある。感情がある。いつも同じとは限らない。
・欲張らずに一つ一つできるようにする。焦らない。
・まずは、停止、常歩、速歩をきちんとコントロールする事に専念する。
 (駈歩が出せた事に味をしめて、駈歩を出す事にこだわり過ぎている自分がある事を自覚する)
・馬にとっていいようにやる。人が合わせる。馬の気持ちを読む。
・たっぷり誉める。探して誉める。期待し過ぎない。出来ている事を誉める。

160221-00.jpg

曳き馬(8回目)

今回も曳き馬で外へ。
今回は、馬術競技場へ往復。
ご褒美の意味もあるので、適当に「道草を食べ」させながら、大きく一周回って帰ってきた。

160221-03.jpg

その後、いつものように手入れ。
最近随分手入れにも慣れたよう。
気持ちいいのか、半分寝ながら、我々の手入れを享受してくれている。
ただし、蹄の裏堀りは嫌いなようで、じっと立っていられない。
中々慣れない。。。。

しかし、超教とは忍耐である。

手入れ終了後はニンジンとリンゴの御褒美、そして、乾草、夕飼。

次回は2/28(日)に訪問予定。
上記注意を自分自身に言い聞かせて臨む。
自分が満足するためには、馬を満足させる事であろうかと思う。

乗馬日記(2016/2/14)

2016/2/14

9:20過ぎにクラブ着。
天気は雨天。

到着後、まずコン助を手入れ場へ出して馬房掃除。
10:30頃に雨も落ちついてきたので馬場へ放牧。
先週の反省もあり慎重に運んだが、今回は無事に放牧に成功。
ぬかるみだらけの馬場をものともせずにゴロンゴロン寝るので、あっという間に泥だらけになったコン助。
我々も馬房掃除を終えて、馬場で放牧中のコン助をからかって遊んでいた。
しかし、その途中で一回コン助に追突されてしまい、私もどろどろに。
方向転換直後の常歩の時なので大事はなかったが、過去に闘ってきたどのラガーマンよりも当たりが強かった(苦笑)。
今後は近付く時も細心の注意を払う必要がある。

調馬索をかけようかと思ったが、コン助の身体が乾いてきたので、埃を払うために12:00頃にいったん回収。

そして、満を持して調馬索へ。

調馬索訓練(16回目)

[計画] 前回と一緒の目標設定
・苦手な右手前を先にやる。
・家内→私の順
・家内は速歩まで、私は駈歩まで。

[結果]
・過去最高の出来、ほぼ指示通り完遂できたと言ってもいいくらい。
・最後の左手前の駈歩はほぼ声だけで反応し、興奮する事なくCanterへ移行。
・そのまま2.5周続ける事ができた。
・「ホー」での停止の際も、両足をきちんと揃えて止まる事ができた。

160214-01.jpg

[よかった点]
・速歩や駈歩の指示に対し、ちゃんとできなくても、コン助がピクッと反応した際に「Good」と声かけした。
・その声に反応してコン助はこちらの意図を察したように思われる。
・追う際に若干後ろ目のポジショニングを心がけた結果、馬を出しやすくなった。
・大きく動く事によって、馬の軌道も大きくとれた。結果、馬体を傾けずに駈歩させることができた。

[次回への宿題]
・かなり指示通りに出るようになってきているので、声だけで出せるところを目指す。
・声だけで出せるようになったら中央に立って軌道を大きくする。


調馬索の全メニューを終了してご満悦の様子のコン助
160214-03.jpg


少し馬場内でまったりしてから今度は散歩。

曳き馬(7回目)

今回も曳き馬で外へ。
今回は、初めて坂の上の方へ行ってみた。
途中、2人組、犬を連れて散歩の方とすれ違ったが、興奮する事もなし。
その後、Uターンして、今度はバッファロー砦の裏手に回って、いつもと逆方向で馬術競技場へ。
往復とも、文字通り「道草を食い」ながら、大きく一周回って帰ってきた。
最初に曳き馬で外に連れていった頃と比べると、随分落ち着いたものである。

その後、手入れ。
手入れ終了後はニンジンとリンゴの御褒美、そして、乾草、夕飼。

次回は2/21(日)に訪問予定。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR